iERO(アイエロ)について

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【画像】Gスポ&クリ&指マンの三点責めで潮吹き昇天wwww

【画像】Gスポ&クリ&指マンの三点責めで潮吹き昇天wwww
12: 名無し@アイエロさん 投稿日:2010/09/13(月) 15:07:12 ID:vQARKTpZ
>>1 前スレ主です、ども。 GJです! マジで股間フル勃起しっぱなっしでしたww
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18: 名無し@アイエロさん 投稿日:2010/09/15(水) 23:21:27 ID:mApneyK8
>>1さん、いろいろGJ! 才能隠してる人は多い。
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7: 名無し@アイエロさん 投稿日:2010/09/12(日) 22:04:35 ID:QsVNcufy
うん、容量落ち 最後書き込もうとしたら「容量超過で書き込めません」だそうですお スレタイの2を「潮吹き2回目」とか「2潮吹き」とか 一生懸命考えたんだけどいい案が無くてただの2になっちまった。 3が立つようなら是非住人みんなで考えて欲しいんだぜ 残りは折角なのでもうちょい書き加えてから落とします、その際はヨロ
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8: 名無し@アイエロさん 投稿日:2010/09/13(月) 01:37:00 ID:D9VS6f9p
前スレつづきデキタ チャっチャっチャっ。本当に死んでしまうほどの快感を全神経に無理やり流し込まれ、前スレ>>791は涙と涎を流して 懇願した。 「許して、こんなの駄目ぇ!イく、イくううぅ!あぁ、ああああ、ああああっ」 「ええ、イってください。存分にね」 一際大きくGスポットを擦り上げられ、前スレ>>791は悲鳴を上げた。 「死んじゃう、わたし死んじゃうぅ!!ぃあ、あ、ひぁああああああああああぁ!」 プシャアアアア……長い悲鳴の終わりと重なるように水柱が上がった。責められていた中心から噴水のように 潮を噴き上げ、前スレ>>791は壮絶な絶頂に達した。体中を支えられた恥ずかしいポーズのまま、何度も大きく痙攣する。 その間も潮は止まらずぴゅっ、ぴゅっと連続して吹き出し続けた。 「おやおや、随分と出ますねぇ。前スレ>>791さんのいやらしいカラダは実にこのスレ向きです」 殆どの手は愛撫の手を休めたが、Gスポットを責めている兎だけは潮をまともに被っても平然としてそう言い、 さらにそのまま責め続ける。ようやく絶頂の余韻を抜け出した前スレ>>791が思い出したように身を捩った。 「あ…!ぁ、も、もうイったの、イったから駄目、止めてぇ」 動く指が潮を押し出し続け、何度も短く噴射させる。それが十数回も続いただろうか、ようやく収まった頃、 膣内を蠢く指もようやく動きを止めた。前スレ>>791はがっくりとうなだれ涙ながらに許しを乞う。 「許して…お願い、もう許してぇ…」 「駄目ですよ。実は少々予定が変更になりましてね」 「前スレを間違えて埋めちゃった書き手がお詫びのために少々長くするそうです」 「本当ならここで終わりだったんですけどね」 「……!!いや、いや!やだぁあ――ひぃっ!」 子供のように泣きじゃくる前スレ>>791の別の場所に、別の指が侵入してきた。前スレ>>791が目を見開いて全身を硬直させる。 「ぃ、ひ…!そ、そこは違」 「おや、こちらは未経験ですか?大丈夫ですよ、すぐに良くなりますからね」 膣を責めている兎とは別の兎がそう言って、膣のすぐ下、小さな窄まりに浅く入れた人差し指をゆっくりと掻き回す。 「ひっ、く、き、気持ち悪い、嫌…!」 慣れない刺激に小さく悲鳴を上げる前スレ>>791。 「そうですか?それじゃこうしたらどうでしょう」 示し合わせたように膣と菊座の両方から指が抜かれる。
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9: 名無し@アイエロさん 投稿日:2010/09/13(月) 01:37:57 ID:D9VS6f9p
「―――っ」 ようやく許された休息に、前スレ>>791の全身からかくんと力が抜ける。しかしすぐに次の責めがやってきた。再び膣に 一本の指が差し入れられる。同時に菊座にも一本。膣の指はGスポットの直前まで侵入すると、突然向きを変えた。 Gスポットとは逆の壁面を優しく擦り始める。 「っ、く、ひっく」 既に涙と涎でくしゃくしゃになった顔をゆがませながらも、前スレ>>791は悲鳴をこらえた。先ほどまでの責めに比べれば 耐えられる――そう思っていた矢先、菊座に入っていた指も動き始めた。膣に入っている指と同じ程度の深さまで 入り込み、そのまま膣側の壁を責め始める。 「えっ…い、あ……あっ……!?」 奇妙な感覚に前スレ>>791は一瞬呆けた顔をしたが、兎たちの狙いを悟った時、それは戦慄に変わった。 両方の指の動きが激しさを増した。互いに一点、つまり膣と直腸の間、薄い肉の壁の一点を両側から挟みこむようにして 責めているのだ。 ぐりぐりぐりぐり。刺激はすぐに性感にすり替わった。上げるまいと思っていた悲鳴をまた漏らし始めた前スレ>>791に 二人の兎が交互に話しかける。 「どうです?これ、人によってはけっこう効くみたいですよ」 「サンドイッチと違って中のたった一点っていうのがいいでしょ?前スレ>>791さんは敏感だから、むしろこっちの方が感じるかも 知れませんね」 「そ、そんなことな、ひぁ、やめて、やめっ」 「おや、その表情を見ると気に入ってくれたみたいですね?良かった良かった」 そこに二人とは違う兎が前へ進み出た。 「お二方、そろそろ私の出番ですか」 「いやいいところに。前スレ>>791さんもイけなくて切ながってますよ」 「ひとつ楽にして差し上げようじゃありませんか」 「ぁ、そんな、そんなっ!許してぇ!これ以上はもう、っひあぁ!」 膣に、さらに三人目の兎の指が入り込む。先に入っている指とは全く別の指が元の指と背中合わせになり、動き始めた。 「――っああああぁあああああっ!?」 Gスポットへの責めとその逆側の壁面への挟み込んでの責め。それも三本の指がそれぞればらばらに動いている。両側から更に 別の指が入り口にかかり、膣口を拡げる。またも別の指が入り込む。陰核への責めや、全身への愛撫も再開される。 最後に入り込んでいる全ての指が一斉に同じ動きになり、彼女の中を責め上げた。
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10: 名無し@アイエロさん 投稿日:2010/09/13(月) 01:38:32 ID:D9VS6f9p
「んはあぁあああ、だめ、だめ、だめだめだめぇぇ!!おかしくなっちゃ、いあ、いぁっ、あ、ひああああああああああ!!」 絶頂と共に、前スレ>>791は盛大に二度目の潮を吹いた。綺麗な放物線を描いて目の前の兎の肩に掛かる。 「おっと、勿体無いですね」 陰核を弄んでいた兎が手を放し、すかさず潮を吹いている位置に吸い付く。飲み干せないほどの大量の潮が兎の口の端から流れるが 兎は全く意に介さずちゅうちゅうと音を立てて吸い上げた。 「っ、くぅ、あ、またっ、また来ちゃう、くるっ!もう駄目なのに、駄目っ、あっ、あっ、あ」 髪を振り乱して絶叫する前スレ>>791の膣内は、泡立った蜜と何本もの指でもうぐちゃぐちゃだった。兎たちの舌が全身の汗や雫を 舐め取り、唇が吸い付く。甘噛みの刺激ももはや彼女には快感しか与えていない。 「ふぁ、吸っちゃだめ、乳首噛んじゃだめぇ!嫌、もう、あたしもうっ」 「ふふ、いいですよ」 「何度でもイっちゃってください」 「前スレ>>791さんは淫乱ですねぇ」 「ちが、ちがうぅ!わたしそんなんじゃ!あぁっ!ああああっ」 「だって前スレ>>791さんのココ、まだ潮吹いてますよ?」 断続的に吹き上がる潮の噴出口から唇を離して兎が言った。 「うっ、嘘、そんなの嘘っ、ひっ、あ」 嘘ではない。自分が潮を吹き続けているのは前スレ>>791にもわかっていた。それでも否定するしかない前スレ>>791に 「おや」と兎の残酷な声がかぶさった。 「ご自分が潮を吹いていないと?」 「では百聞は一見に如かず。どうぞお見せしましょう」 「えっ、あ!?」 そっと、しかし素早く床に下ろされる。前スレ>>791が事態を把握できないうちに、両脇の兎が太ももとふくらはぎを掴んで 持ち上げ、前スレ>>791の身体をくの字に折り曲げた。両足首を彼女の顔の横の床に固定する。噴出し続ける潮が彼女のむき出しの 胸や鎖骨、快感にゆがんだ顔にびしゃびしゃと降りかかった。 「――い、嫌あっ!いや、こんなの嫌あ!!」 まんぐり返しの体勢になり、やっと事態を飲み込んだ前スレ>>791が泣き叫んだが、兎たちは全く気にせず愛撫を再開した。 屈辱的な体位を取らされ、更に自身の快感の証まで自分で受ける羽目になった前スレ>>791は、自らの最も恥ずかしい部分に 出し入れされる指を目の前にして泣きじゃくりながら、はしたなく哀願した。
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11: 名無し@アイエロさん 投稿日:2010/09/13(月) 01:39:33 ID:D9VS6f9p
「嫌あぁ!!もう、もう許して、おねがい、ゆるして、ゆるしてえええっ!!」 「おや、またイくんですか?仕方ありませんねぇ、お手伝いしましょう」 チャっチャっチャっチャっ。容赦なく擦り付けられる、ごつごつした男の指の感触。何本も何本も、彼女の腹の中で自分勝手に 暴れている。 「さあ、トドメですよ。思う存分イっちゃってください」 言葉と同時にそれらの暴れ方が急激に大きくなり、節くれだった関節がまるでイボのように膣内を刺激する。そして彼女の たった一点のGスポットに、入り込んでいた全ての指が殺到した。とても耐え切れない刺激に限界まで四肢を張り詰めさせ、 前スレ>>791は身も世も無く絶叫した。 「ひぐぅ!!いぁ!イけない!もう無理!無理だからぁ!やめ、やめぇ!っ、っあ、あああぁああああああああぁああっ……!!!」 断末魔と共に、一際大きな水柱が上がった。乱れた髪、歪んだ柳眉、ひきつった頬と唇、首筋、鎖骨、乳房と度重なる責めに 尖りきった乳首――それら全てに、彼女自身がとめどなく吹き出す潮が降り注ぐ。 (……F5連打なんか、するんじゃ、なかった…) 大量の自身の潮を浴びながら、前スレ>>791は真っ白な闇の中へと堕ちていった。 ウサギたちは絶命したかのように白目をむき、潮に濡れそぼって気絶した>>791を抱え上げていずこへかと去っていった―― まるで、読めない過去ログの海へ堕ちていく前スレのように。 オワタ その後>>791を見た者はいない(多分) 即席…のつもりがえらく長くなった不思議 今皿で申し訳ないが兎さんネタお借りしましたサーセン
 
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